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佐藤秀が手がけるコーポラティブハウスのしくみ

 
コーポラティブハウスとは? メリット・デメリット
佐藤秀が手がけるコーポラティブハウスのしくみ 自由設計の可能性
ご入居までのスケジュール コーポラティブハウスFAQ

株式会社佐藤秀は、1929年(昭和4年)の創業以来、約100年にわたり、高級注文住宅をはじめ、高級分譲マンション、デザイナーズマンション、コーポラティブハウスなど、多様な「住空間」を創出してきました。 設計から施工まで一貫して手がける住まいづくりのスペシャリストとして、数多くの建築作品を世に送り出し、お客様から高い評価をいただいております。。

コーポラティブハウスのコーディネーター事業においても、長年培ってきた伝統と信頼を基盤に、東京都市部の主要住宅地での豊富な施工実績を活かし、独自のネットワークとマーケティング力によって厳選した情報を収集。 「立地」と「企画」にこだわったプロジェクトのみをご提供しています。

佐藤秀が手がけるコーポラティブハウスでは、コーディネーターと設計事務所による企画推進グループが、事前に用地の調査・選定・確保を行い、スケルトン部分や共用施設の設計、インフィルの基準プランを作成します。 さらに基準価格を設定したうえで参加者を募集し、住宅購入希望者の方には企画・設計内容をご説明した後、十分にご検討いただき、建設組合への参加申込みを行っていただきます。


事業モデル図


建設組合が設立されると、いよいよ事業の本格的なスタートです。
土地の購入、資金計画、建設工事の発注といった各種手続きから、全体建築および個別インフィルの設計、工事監理、さらに建物完成後の管理組合設立に至るまで、企画推進グループが総合的にサポートします。

参加者の皆様は、専門知識や経験を要する煩雑な業務をコーディネーターグループに委ねることで、安心して“自分らしい住まいづくり”に専念していただけます。 建物が完成し引き渡しが行われると、建設組合は解散し、新たに管理組合が結成されます。

完成した建物は、通常の分譲マンションと同様に区分所有建物となるため、将来的なライフスタイルの変化に応じて、賃貸や売却を行うことも可能です。

[参考資料]
コーポラティブハウスのバリエーションに興味のある方は、>>こちらをご覧下さい

 

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